★疲労困憊してるとき見る悪夢ベスト3★
〈第3位〉知らないうちにグループ展の参加が決まっててオープニングが次の日!
〈第2位〉着ていく服が無い、電車が乗り継げないで目的地に到着出来ない!
〈第1位〉絶景(巨大な雪山/近代建築/廃墟)に遭遇するが、カメラ不携帯で超ガッカリ!
いずれの夢も焦燥でキリキリ舞いしたあげく落胆に終わる内容。ヘンに現実味があるぶん最後まで夢に付合わされてしまう、どうして途中で目覚めて逃げることができないのか?そして起きてからも後味の悪さから解放されることはない…。

「ピークは越えたと安心してはいけない」
踏破しなければならない頂点が無限に連なる。
悪夢No.1の絶景に酷似するキモノの柄のなかで遭難しそうだ!すでにモノ(ゴミ)の山岳で遭難してるのだが!
